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■株式会社フェアグラウンド 小林様 嘉本様
業種 |
ウェブ制作
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代表 |
小林剛様
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URL |
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ご利用サービス |
ヒアリングセールス
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1.御社の事業内容について教えてください。
「Web及び紙媒体の編集に強いプロフェッショナルなコンテンツ集団」
フェアグラウンドは、「Web及び紙媒体の編集に強いプロフェッショナルなコンテンツ集団」を作ろうという発想の元、1998年12月にオフィスを開設、2001年8月に法人として登記しました。その後、Webサイトの制作及び紙媒体の編集を通して、様々なノウハウと人脈を蓄積してきました。少数精鋭の機動力を生かした、スピーディーな対応と、コンテンツの内容に合わせ外部スタッフを効率的に配置することにより、クオリティの高いコンテンツ制作を実現します。
ワンストップにてWeb及び紙媒体の編集・取材・撮影を提供致します。
2.最初に話を聞いてみようと思った理由はなんですか?
常に案件を安定的に行っていくためには制作案件で忙しい時ほど未来の案件の営業活動を行う必要があるという思いから、営業代行会社を検討していました。そんな時、エッジコネクションさんからの営業をうけ、適正な価格であると考えたため、詳しくサービス内容を聞いてみようと思いました。
3.取引を決断した決め手はなんですか?
エッジコネクションさんが持ってきた過去案件からのアポイント率よりある程度お願いすれば成果が読めそうだという印象を受けたこと、さらにパートナーに対しての営業を検討していたので、さらに結果が出そうだなという印象をうけたことです。
さらに、通常の営業代行会社と違って営業担当の方の押しがそこまで強くなく、商談の中でも普通のコミュニケーションが出来たので、エッジコネクションさんに任せようと思いました。
4.どんなプロジェクトを行ったんですか?
資本金2000万円以上の広告代理店100社のリストに対して3回(合計300社)営業をかけるプロジェクトを行いました。
5.プロジェクトを行った結果、どんな効果がありましたか?
営業活動の準備や実際に取り組む中で自社の訴求ポイントや見せ方を改めて把握することが出来ました。
自社のウリだと思っていることがウリになるのか?ならないのか?
専門分野に特化していった方がよいのか?仮説、検証活動を繰り返すことで様々なことが分かりました。加えて、実際の成約もいくつかありました。
6.プロジェクト中、エッジコネクションに対してどんな印象を受けましたか?
思ったより電話でアポイントを取れるな、という印象です。アポイント企業訪問時にエッジさんが事前に電話で伝えていてくれたことと我々の認識にズレがなかったため、スムーズに商談に入れました。
7.今後、エッジコネクションに求めるものはありますか?
「資料請求企業の対応」・「一度資料送付を行った企業に対しての継続的なフォロー活動」この2点をより強化して頂けるとより良いと思います。
また、どういった言い回しや表現方法の方がより営業を行いやすくなるか随時より密に共有をして頂きたいです。


